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[古本] ピカソはぼくの親友なんだ | アントニー・ペンローズ

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著者: アントニー・ペンローズ / 翻訳: 駒野谷 肇 / 出版社: 六耀社 / 180mm×236mm / P45 / ハードカバー / 【 状態: D (カバー小キズあり、カバー裏小シミあり、小口シミあり) 】 アントニー・ペンローズことトニーは、イギリス東サセックスの農場で少年時代を送っていた。そこにやってきたのは、大きな目をきらきらさせながら、不思議な絵を描き、魔法のようにいろいろなオブジェを作り出す男、ピカソ。ゲームに夢中になったり、動物の世話をしたりしてともに時間を過ごすうち、ふたりは大の親友になっていく。 本書は、トニー少年が、年の離れた友人、パブロ・ピカソと過ごした少年時代の思い出を、少年の目線で綴ったものである。「小さな人たち」のためのピカソ入門書であると同時に、トニー少年と大人のピカソが結んだ心温まる友情の物語にもなっている。 ---------- 古本の状態一覧 A : ほぼ新品同様 B : 汚れや痛みなどが少なく、古本としてきれいな状態 C : 古本として標準的な状態 D : 破れ、汚れ、傷みあり

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